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結婚指輪
結婚指輪の“アンティーク”ってなに?やさしく解説&人気デザイン紹介

結婚指輪を探していると、よく見かける「アンティーク」という言葉。でも、「アンティークって古いってこと?」「中古なの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。
今回は、結婚指輪の“アンティーク調”とはどんなデザインなのか、初心者のふたりにも分かりやすくご紹介します。
■アンティーク調ってどういう意味?
結婚指輪の「アンティーク」とは、昔のヨーロッパのジュエリーデザインをイメージしたスタイルのこと。実際に古いものではなく、”クラシカルな雰囲気”を取り入れたデザインです。落ち着いた雰囲気や、どこか懐かしさを感じるのが特徴です。
■アンティーク調の結婚指輪の特徴
✔小さな粒のような装飾
✔落ち着いたデザイン
派手過ぎず、でもさりげなく個性が出せるのが魅力です。
■アンティーク調が選ばれる理由
△CHER LUV(シェールラブ)/RANUNCULUS(ラナンキュラス)
・人と被りにくい
・写真映えする
・優しく上品な印象になる
「シンプルすぎるのは物足りない」「可愛さも大人っぽさも欲しい」。
そんな二人に人気のデザインです。また、アンティーク調は女性向けと思われがちですが、落ち着いた質感のデザインなら男性にもよく似合います。
ペアで同じ雰囲気にしたり、片方だけアンティーク調にするのも素敵です。
アンティーク調の結婚指輪は、やさしさと個性をあわせ持つデザイン。
写真では細かな雰囲気が伝わりにくいので、ぜひ店頭で実際に手に取ってみてください。
「これ、好きかも」と感じる瞬間があるはずです。
ふたりらしいアンティーク調の結婚指輪を見つけてみませんか?



