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ジュエリーコラム
地金高騰でもあきらめない。K18結婚指輪を選ぶなら“コンビネーションデザイン”がおすすめ

最近よく耳にする“地金の高騰”。
「K18(ゴールド)の結婚指輪は高くなっているのかな?」と不安に感じている方も多いはず。
でも、
「やっぱりゴールドが好き」
「K18の色味があきらめきれない」
そんな想いを持っているふたりも少なくありません。
そこでおすすめしたいのが、K18を取り入れた“コンビネーションデザイン”の結婚指輪です。
💍K18素材の魅力とは?
K18は、やわらかく上品な色味が魅力。肌なじみがよく、ファッションにも合わせやすいため、最近はゴールド派のカップルも増えています。
「普段からゴールド系のアクセサリーをつけている」
そんな人には特に人気です。
▷BAUM
💍コンビネーションデザインって?
△AMOUR AMULET(アムールアミュレット)/MIEL(ミエル)
コンビネーションとは、2つの色の素材を組み合わせたデザインのこと。
たとえば、
・プラチナ×K18
・ホワイト系×ゴールド
など、1本の指輪の中に違う色が入っています。全部をK18にするよりも取り入れやすく、価格面でもバランスがとりやすいのポイントです。
💍コンビネーションの魅力
✔K18の色味をしっかり楽しめる
✔人とかぶりにくい
✔おしゃれな印象になる
✔ペアで色を変えることができる
シンプルなデザインでも、色の組み合わせだけでぐっと個性が出ます。
「王道すぎるのはちょっと…」というおふたりにもおすすめです。
💍おしゃれだけど長く使いやすい

△Stel Giurare(ステルジュラーレ)/EINDELIJK(エインデルック)
コンビネーションリングはデザイン性がありながら、落ち着いた印象にも仕上げられます。
派手過ぎず、でもちゃんと特別感がある。10年後、20年後も自然につけられるバランスの良さも魅力です。
地金が高騰している今でも、「K18がいい」という気持ちは大切にしてほしいもの。
コンビネーションデザインなら、ゴールドの魅力も、おしゃれさも、個性も、バランスよく取り入れることができます。
写真だけでは色の違いは分かりにくいので、ぜひ店頭で実際に見比べてみてください。
ふたりにぴったりの“K18の取り入れ方”が、きっと見つかります。



